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SAVE THE CATの法則/創作語録ピックアップ

脚本術・シナリオ入門語録 ピックアップ

シナリオの参考書・入門書などに書かれている脚本術に関することや印象に残った言葉を出典と共にピックアップしています。出典元はプルダウンメニューから選択してください。


SAVE THE CATの法則
本当に売れる脚本術

「どんな映画なの?」という質問に、もしも一行で素早く、簡潔に、独創的に答えられたら、相手は必ず関心を持つ。しかも脚本を書き始める前にその一行が書ければ、脚本のストーリー自体もよくなってくるのである。

自分がいない場所でも、赤の他人をワクワクさせて、脚本を読んでもらうにはどうしたらいいか? それが脚本家の最初にすべき仕事だ。脚本の内容を一行で簡潔に説明できない、一行で読者の心をつかめないような脚本家のストーリーなんて聞くまでもない。

出典:SAVE THE CATの法則

「どんな映画なの?」この質問に答える一行はハリウッドではログラインと呼ばれており、良いログラインには皮肉が必要だ。予想不可能と皮肉は類義語で、この皮肉が「つかみ」となる。ログラインに皮肉があるかないかは、脚本に何かが欠けていないかどうかを発見するチャンスだ。

《ログラインの一例》
警官が別居中の妻に会いに来るが、妻の勤める会社のビルがテロリストに乗っ取られる。(ダイ・ハード)

《良いログラインに必要な4つの要素》
①皮肉はあるか?
②イメージの広がり(映画の全体像と可能性を想像させる)
③観客と製作費(ターゲットとなる観客や製作費が明確かどうか)
④パンチの効いたタイトル(ストーリーを象徴するような言葉)

出典:SAVE THE CATの法則

ストーリーにぴったりの主人公を加えると、アイデアやストーリーが生きてきて、ログラインが膨らんでいく。主人公は次の条件を満たしているだろうか。

■設定された状況の中で一番葛藤する。
■感情が変化するのに一番時間がかかる。
■楽しんでもらえる観客の幅が一番広い。

出典:SAVE THE CATの法則

どこにでもいそうな奴がとんでもない状況に巻き込まれるというジャンルの作品は、自分にも起こり得ると観客が思うストーリーの1つだ。この手のストーリーをうまく展開するには、とにかく大問題と悪い奴が必要で、しかも悪者はできるだけ徹底的に悪くするのが鉄則だ。

出典:SAVE THE CATの法則

《主人公を作るための単純なルール》
①共感できる人物
②学ぶことのある人物
③応援したくなる人物
④最後に勝つ価値のある人物
⑤原始的でシンプルな動機があり、その動機に納得がいく人物

完璧な主人公は最大の葛藤をし、感情面での変化が最も大きく、誰もが応援したくなる動機を持っている。その動機が、生き延びること、愛する者を守ること、死の恐怖に打ち勝つなど原始的なものであれば必ず観客の心を掴む。さらに自分の身近にいるような人物であればなおさらだ。

出典:SAVE THE CATの法則

第一幕から第二幕へ進む第一ターニング・ポイントは、主人公がはっきりと明確な意思を持って次の段階へ進まなくてはいけない。主人公が誘惑に負けたり、半分騙されたりして、なんとなく第二幕へ進んではダメだ。自らの選択で、自らの意思で行動するからこそ主人公なのだ。

出典:SAVE THE CATの法則

一つのシーンに一つの葛藤を盛り込む。葛藤がない場合はそのシーンにふさわしい葛藤を作り出す。ではなぜ全てのシーンに葛藤が必要なのか? なぜ重要なのか? それは葛藤が原始的なもので確実に観客の関心を引きつけるからだ。人はもともと葛藤している人を見るのが好きなのだ。

出典:SAVE THE CATの法則

主人公は、観客が出会ってすぐ好きになり、応援したくなるようなことをしなければいけない。主人公が置かれた状況に観客が最初から共感できるように気をつけなければいけない。もし主人公がアンチヒーローだったり、バチが当たって当然のような人物だとしても。

悪い奴が主人公の場合には、敵役をもっともっと悪い奴にしてしまえばいい。これが黄金のルールだ。タランティーノは『パルプ・フィクション』でも冒頭のシーンでこれをやっている。こうすれば観客が気に入る人物と嫌う人物のバランスがとれて、主人公を応援したい気持ちになるはずだ。

出典:SAVE THE CATの法則

映画の登場人物はすべてストーリーの中で変化する、これが《変化の軌道》のルールだ。唯一変化しないのは悪役だけで、主人公やその仲間は皆大きく変化しなければいけない。『プリティ・ウーマン』はこの良い例で、登場人物全員の変化の軌道がはっきりと描かれている。

ストーリーとは変化を語るものだと言ってもいい。変化できる能力があるかどうかで人生の成功の如何が分かれる。善良な人は変化を前向きな力と捉えて受け入れる。悪い人は変化を頑なに拒み、変われずに自滅したりする。変化は良いことで、再生や新たなスタートを約束するものだ。

出典:SAVE THE CATの法則

良いアイデアが浮かぶと、つい固執して捨てられなくなることはよくある。良いアイデアも適量だったら効果的だが、多すぎるとロクなことはない。情報やアイデアを積み重ねても混乱するだけだ。脚本はシンプルなほど良い。

出典:SAVE THE CATの法則

構成もOK、ストーリーもきちんと前進している。それなのに何か問題を感じるときは、主人公の行動力不足が原因の場合がある。つまり主人公がストーリーに引きずられてしまい、主体的に行動していないのだ。主人公は自ら率先して行動しなければいけない。それが鉄則だ。

主人公の目的はセットアップではっきりと提示されているか? 主人公の望みや目的は明確か? もし明確でなければ、まずそれをはっきりさせること。セットアップの段階で主人公の目的を明らかにし、ストーリーが進展する中で行動やセリフを使って何度も繰り返し提示すること。
次に何をしたらいいのかを主人公自身が考えているか? 主人公にとって何もかもが簡単にうまく行き過ぎている場合は、何かが間違っている。主人公は他人から運命を授かるのではなく、苦労して自らの力で運命を切り開かなければならない。

出典:SAVE THE CATの法則

出来の悪い脚本にありがちな問題点は、セリフでプロットを語ってしまうことだ。登場人物は君の召使いじゃない。あくまでも自立して生きている存在で、自分の目的があってシーンに登場し、自分の心の内を打ち明けるのだ。君の代わりに説明するためじゃない。語るな、見せろ。

現実の生活でも人間の本質は言葉よりも行動によってわかることが多い。だから良い映画ではセリフよりもストーリーを前進させる行動の中に情報が詰まっている。セリフではなく映像で表現すれば、登場人物の一番いい状態(彼らが行動を起こしている姿)を見せることもできる。

出典:SAVE THE CATの法則

登場人物が多い場合、登場人物にはそれぞれ心に焼きつくような見た目の特徴が必要だ。しかもその特徴を繰り返し見せることで登場人物の印象が強くなり、記憶しやすくなる。松葉杖をつかせたり眼帯をつけるなんてバカバカしいと思うかもしれないが、これが案外効果的なのだ。

出典:SAVE THE CATの法則

出来事はいろいろ起きているのに面白くない脚本だと感じたら、それは単に出来事を追いかけて終わっている可能性がある。プロットは単に前進するだけでなく、進むにつれて速度や複雑さを増しながら、あらゆる側面を見せてクライマックスに到達しなければならない。

出典:SAVE THE CATの法則

良い映画とは「ジェットコースターに乗っているようなもの」とよく言われる。コメディーであれドラマであれ、肝心なのは観客を感情的にヘトヘトにさせることだ。観客は安全な環境で夢のような世界や感情を味わい、人生のちょっとした教訓を学びに来るのだ。

出典:SAVE THE CATの法則

最初にどんな主人公を思いついたとしても、それはもっと良い主人公を作るための土台である。だからその叩き台をもとに、最大の葛藤と原始的な動機を持ち、最大の変化をし、最大のインパクトを持つ主人公になるように膨らましていこう。

出典:SAVE THE CATの法則

映画脚本100のダメ出し
映画脚本100のダメ出し

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映画脚本100のダメ出し 傑作を生むハリウッド文章術/創作語録ピックアップ

脚本術・シナリオ入門語録 ピックアップ

シナリオの参考書・入門書などに書かれている脚本術に関することや印象に残った言葉を出典と共にピックアップしています。出典元はプルダウンメニューから選択してください。


映画脚本100のダメ出し
傑作を生むハリウッド文章術

キミの脚本を読む人たちは「三幕構成」の信者だ。藁をもつかむ勢いで頼りにしてる。だから、マスターしておくこと。手強い相手を攻略する前に、しっかり理解しておこう。

出典:映画脚本100のダメ出し

こんなに私は気にかけています、だから皆さんも知りたくありませんか、と言えるものを書いているか? ストーリーの奥底に隠れていても構わない。だが最低限「これ」と言えるものがあるか? 主張がある脚本は読むに値する。それが例え全裸の銀行強盗ミュージカルだとしても。

出典:映画脚本100のダメ出し

ヒットの予測はできない。どう転んでも無理なのだ。「キミが本当に書きたいことを書け」と言うのも、ウケを狙って書くのは不可能だからだ。プロデューサーが「この先、こういうのがイケそうだなぁ」と言っても信じるな。そいつは全知全能か? 耳を貸すだけ時間のムダだ。

出典:映画脚本100のダメ出し

題材に何を選ぶにしても、人の関心を得るキャラクターを作ろう。いい作品は人間のあり方を描く。やれプロットだ、アクションだ、エフェクトだと、人物以外の部分に凝れば凝るほど、映画は迷走する。

『ダイ・ハード』のマクレーン夫婦や警官を見て、ハラハラするだろう? 駐車場で待機する運転手の兄ちゃんまで気にかかる。キミの登場人物はどう? 「こんな人、別にどうでもいい」と言われたら終わり。登場人物に関心を持ってもらうことが鍵だ。

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あと10回、書き直せ。絶対に崩れない鉄壁のオリジナリティが宿るまで叩け。読んでくれた人が「映画化するなら、手伝おうか?」と言わなければ、新鮮味がないってことだ。簡単に判別できる。

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実生活を忠実に脚本化しようとすると、大抵うまくいかない。だが、暮らしの中の感情体験は、ぜひ深く追求してほしい。キミの強い思いは万国共通かもしれない。読者を引き込む、すばらしい映画になる可能性がある。

「知っていることを書け」とは「キミの心を激しくかき乱すものを、作品に生かせ」と解釈しよう。真のライターは「知っていること」を起点に挑戦し、未知の世界へ大胆に手を伸ばす。

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冒険しよう。刑務所を知らない人が『プリズン・ブレイク』を書いてもいい。『ゴッドファーザー』の作者はマフィアか? いや、彼は「我々イタリア系米国人は、パスタ、ファミリー、名誉を重んじる」と知っていたに過ぎない。それを起点に冒険した。

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書きたいものを書けばいい。ただ、救いのない話は避けてくれ。脚本を映画にするのは途方もなく難しい。どん底の悲劇だとその難易度は4倍から5倍に跳ね上がる。読後に何の希望も持てない脚本は暖炉の火で燃やしたくなるものだ。人物と共に苦しむだけの映画なんて誰が見たい?

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脚本の最後に少しでいいから希望や救いを与えよう。『ミリオンダラー・ベイビー』の結末は重いが、主人公は少なくともずっと望んでいたことを行動に移す。観客は少し「よかった」と思って映画館を後にできる。悲しみの中で、幸せに思える何かを得る主人公。いい終わり方だ。

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主人公は、心から応援したい存在でなくてはならない。これは「共感できる存在」という意味じゃない。観客を主人公に同意させたり、善人と思わせる必要はない。業界人や脚本の先生は「好感が持てる主人公を」と言うだろうが、無視したっていい。

ジャック・ニコルソンの『恋愛小説家』を見て共感できる? ひどい男である。彼がレストランから叩き出されれば、客たちは喝采する。ただ、彼が置かれた状況は理解できる。彼の気持ちも悩みもわかる。乗り越えてほしいなぁと、心から思える。彼を応援しちゃうのだ。

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キミの主人公がつまらない人間なら、未来はない。世界で一番イヤな奴だとしても、人物として面白ければ観客は引き込まれる。シェイクスピアの『リチャード三世』は正真正銘の悪人だ。好感度ゼロだが、興味を持たずにはいられない。実際に関わり合いたくはないが、映画で見る分には面白い。

主人公を応援したくなる設定が必要だ。だが「好き」にさせる必要はない。「うわぁ、コイツ最悪! だけど、勝たせてやってほしい」でも構わないのだ。共感できなくても、主人公が置かれた状況は理解できる。それがないとストーリーに誰も興味を持ってくれない。

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主人公はストーリーの中で変化する。例えば、主人公は他人に冷たく、心にポッカリ穴が空いている状態でストーリーが始まった場合、エンディングは真逆で終われ。心が満たされ、他人への思いやりも持てるようになったと結べばいい。それを可能にするのは、敵対者の存在だ。

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人物とストーリーだけをまず考えろ。他は後回しでいい。3幕構成なんかとりあえず脇に置け。ストーリーを作る段階ではたくさんメモを書こう。思いついたことを書きまくれ。脚本の筋から思いっきりはみ出してもいい。人物についてのアイデアを、書いて書いて書きまくれ。

人物やプロット、ストーリーや笑える瞬間、いいなと思うロケーションについてメモしよう。人物になりきってしゃべり、録音してもいい。人物ごとに声を変えてみれば意外な発見ができる。本編のどこに入れるか、なんて心配するな。自由になればアイデアも生まれる。

構成に縛られている限りクリエイティブにはなれない。クリエイティブであることこそ売りなんだ。ルールやページ数ばかり心配していたら発想が貧しくなる。今はただ、楽しめ。構成は大事だが、楽しくない。後で考えろ。

出典:映画脚本100のダメ出し

時間制限を設けると必ず役に立つ。できるだけ出来事が起こる時間を凝縮しよう。『ダイ・ハード』なんて一晩のうちに起こる話だ。6ヶ月の間で起こる話なら1ヶ月に凝縮できないか? 1週間ではどうだ? 期間を縮めるほど達成感は大きくなる。主人公がより一層頑張るからだ。

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セットアップ(仕掛け)とペイオフ(結果)は、典型的な技法だ。「観客をハラハラさせたければ、テーブルの下に爆弾を仕掛けて見せろ」と、ヒッチコックは言っている。セットアップとペイオフの間は、充分に間を空けること。仕掛けてから次のページでペイオフだと早すぎる。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』では、マーティが「時計台を救え」のチラシを受け取る。恋人がその裏に電話番号をメモするので、マーティはそのチラシを大事に取っておく。これが後で大きく役立つことになる。

出典:映画脚本100のダメ出し

主人公は何度も努力する。A案がダメならパワーアップしたB案を投入。それも失敗してさらにドツボにはまってC案へ、というように。セルロイドの時代から映画のストーリー構成はそうだ。短編コメディの構成も大体同じ。「諦めずに戦え」それが主人公の決まり文句だ。

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セリフを削れ。また削れ。もっと削れ。セリフは少ないほどいい。わずかな言葉でも深いところまで伝わる。タランティーノがインタビューで「リライトするとき、各シーンの終わりのセリフを2行消す」と言っていた。キミも末の2行だけを読み返して、削除してみよう。

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物語の中での人物の変化を「アーク(arc=弧)」と呼ぶ。大事な要素だ。俳優の中には、最初と最後の10ページを読み比べ、アークを見る人もいる。「最後まで同じじゃん、この人物」と思われたら、交渉決裂。

「人物の変化」なんて、実生活では滅多に見られない。だからこそ、観客はそれを見たがる。模索しながら成長、変化して、何者かになるところを目撃したがる。善や正義の勝利が見たいのと同じだ。

主人公は絶対に変化するべきか? 絶対ということもない。
『荒野の用心棒』の男はアークしているか? していない。

出典:映画脚本100のダメ出し

作品のタイトルを吟味しよう。キミの脚本には、最高のタイトルが付いているか? 最低50個は候補を考えよう。友達にもメールして、案をもらおう。トップ10を選び、友達に投票してもらおう。最高のタイトルを見つけるために最善の努力をしよう。成果が表れるはずだ。

出典:映画脚本100のダメ出し

1幕の最後に大事件を入れろ。2幕の最後にはもっと大きな事件を入れろ。書いて、自分で納得するだけじゃいけない。読解力ゼロの人間にも、わかるように書いてほしい。ちょこっとした出来事を書いて「ほら、ここに」と主張する人が多すぎる。新情報がドンと入って1幕が終わる。

《1幕の終わり方の例》
『ダイ・ハード』: マクレーンが死体を窓から投げる。封鎖されたビル内でのバトルから、地上の警察隊も巻き込んでの2幕へ移る。マクレーンに更なる困難がもたらされる。

『テルマ&ルイーズ』: ルイーズがレイプ犯を射殺。テルマとの気晴らしの旅は、逃亡の旅に転じる。

2幕は、事態が悪化する。優れた脚本では、シチュエーションが加速的に悪化する。2007年に製作された映画『その土曜日、7時58分』がいい例だ。もの凄い勢いで危機が襲ってくる。

出典:映画脚本100のダメ出し

シーンの終着点は、起点と異なるべきだ。でなきゃ意味がない。シーンの中で「人物の側面を見せる」か、「プロットを前進させる」か、「笑わせる」か。その3つのどれでもなければ、削除しろ。

出典:映画脚本100のダメ出し

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