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「感情」から書く脚本術/創作語録ピックアップ

脚本術・シナリオ入門語録 ピックアップ

シナリオの参考書・入門書などに書かれている脚本術に関することや印象に残った言葉を出典と共にピックアップしています。出典元はプルダウンメニューから選択してください。


「感情」から書く脚本術

脚本の技巧とは、ページ上で何をどう書くと、どういう結果がついてくるか理解しているということだ。言葉を操って読者の心に特定の感情やイメージを浮かび上がらせ、注意をそらすことなく、心を動かす体験を与えて満足させてやるという技術なのだ。

脚本の名手はこの技巧を使い、まるで手品師の手の動きのように巧みに言葉を操って観客の心に意図した感情を起こさせてしまう。物語の登場人物を全て完璧に把握しており、どのタイミングで何を感じ、何を望み、何を恐れるか、自分のことのように知っている。名手は偶然に頼らない。

出典:「感情」から書く脚本術

キャラクターの感情と読者の感情。この2つはきちんと区別して理解しておいた方が良い。理解していない脚本家は、登場人物を泣かせれば観客の憐憫を煽れるだろうと思ってしまいがちだが、それだけでは足りないのだ。心が震える理由がなければ観客は白けて飽きてしまう。

あなたが書いた登場人物が泣くかどうかは、あまり重要ではない。重要なのは脚本を読んだ人が泣くかどうかなのだ。ゴードン・リッシュ曰く、「大事なのは、読んでいるそのページで何が起きているかじゃない。読んだ人の心の中で何が起きたか。それが肝なんだ」。

出典:「感情」から書く脚本術

小説家のスタンリー・エルキンは「私の場合、ロープの端にぎりぎりしがみついている人の話しか書かない」と言っている。もしあなたがまだアイデアを練っている途中なら、登場人物の仕事や行動の中で、起こり得る最悪の出来事が何か考えてみよう。

出典:「感情」から書く脚本術

対照的な登場人物という仕掛けは、2人組が活躍する作品でよく使われる。正反対の登場人物を2人創作し、無理矢理一緒に仕事をさせる、同居させる、旅行させる、場合によっては結果的に恋にすら落ちる。対照的な2人は何かと火花を散らすので心を掴みやすい。

出典:「感情」から書く脚本術

アイデアの独創性は、つかみ、仕掛け、捻りと言い換えることもできる。これがコンセプトが持つ訴求力の核なのだ。独創的なら訴求力も強い。私たちの遺伝子には、新しい情報を欲しがるような性質が刻み込まれているに違いない。目新しいコンセプトはその欲求を満たしてくれる。

物語のきっかけになる事件、つまり、その事件によって主な対立が明らかになり、主人公は問題を解決するしか選択肢がなく、後戻りできなくなるポイント。ここにつかみがあることも多い。きっかけになる事件は全ての問題の根源なのだ。どんな物語もこれがなくては始まらない。

出典:「感情」から書く脚本術

FBIの訓練生が単独で連続殺人鬼を追い詰める話を思いついたとする。特に目新しい要素はないが、収監された殺人鬼をもう1人加えて、訓練生の指導者として犯人逮捕を助けさせたら? 『羊たちの沈黙』のできあがりだ。アイデアをもう1つ足すことで新たな発想が生まれる。

出典:「感情」から書く脚本術

物語の中に複雑な板挟み状態または解決不可能なジレンマがあったら、それは売りの1つになる。板挟みにあった登場人物が、同じくらい重要な選択を強いられたことで生じる葛藤。ハリウッドではこのような究極の選択を同名の映画にちなんで「ソフィーの選択」と呼んでいる。

出典:「感情」から書く脚本術

読めば興奮するような話を創造する最適な方法は、自分を興奮させることについて書くことだ。自分の本能に逆らってはいけない。自分がよく知っていることを書けというのが一般的な助言だが、私に言わせれば「自分の感情を刺激するもの、惹きつけるものを書け」だ。

出典:「感情」から書く脚本術

感情はジャンルを、年齢を、貧富の差を、政治的な境界を超えていく。ウィリアム・フォークナーも「何かを書くなら、人間性について書けばいい。この世でただひとつ、決して古びないものだから」と言っている。

出典:「感情」から書く脚本術

自分の書いた物語が読む価値のあるものかどうか自問するとき、登場人物を通じて何を伝えたいか悩んだとき、それはテーマについて考えるときだ。改稿を重ねるにつれてテーマが浮かび上がるという考え方もあるが、書き始める前にテーマを知っていれば時間の大きな節約になる。

ある脚本家が「テーマというのは憤る感情から始まる」と教えてくれた。ならば自分に尋ねてみよう。あなたは何について不公平だと憤っているのか。体の芯まで腹立たしく感じるのは何か。その憤りに火を点けるものが力強いテーマとしてあなたが書く物語の背景になる可能性は高い。

出典:「感情」から書く脚本術

ドラマの脚本において説教は嫌われる。なぜならテーマを教えようとしてお仕着せがましいからだ。言葉で教えるのではなく登場人物の行動を通してテーマを見せ、心でテーマを感じてもらうのだ。登場人物に「俺のメッセージを聞け!」などと叫ばせてはいけない。語るな、見せろ。

出典:「感情」から書く脚本術

テーマを上手に物語に滑り込ませる技として、主人公がたどる道のりにポジティブなものを浮き彫りにさせ、他方、敵役にはその暗い側面を背負わせるという手がある。つまり、肯定的なことは主人公を介して伝え、否定的なことは敵役を介して伝えるのだ。

出典:「感情」から書く脚本術

素人がやってしまいがちなのは、伝えたいメッセージのことを考え過ぎるあまり、一方的で偏ったものにしてしまい、結果として説教にしてしまうということだ。この欠陥を直すには、真実を伝えるのと同じくらいの熱量で、その真実の反対を提示することだ。

出典:「感情」から書く脚本術

実は、キャラクターが必要とするものが目標と折り合わなくなった方が、物語は面白くなる。「あれが欲しい」と思う気持ちと「こうせずにはいられない」という気持ちにズレが生じて板ばさみになった方が面白い。

手に入れたいものと必要なものにズレが生じたことで、そのキャラクターは難しい決断を迫られ、結果として内面的成長を経験する。そして、観客や読者の心を掴む瞬間を生み出すのだ。

慣例的には、本当に必要なものを捨てて目標に手を出したら、悲しい結末を迎えることになっている。それが悲劇の構造なのだ。反対に、目標を捨てて本当に必要なものを選んだら、ハッピーエンドだ。

出典:「感情」から書く脚本術

物語の創造者として脚本家は何を明かして何を隠すかを選択する。そうすることで読者にもっと知りたいという強い興味を抱かせる。『カサブランカ』のリックの魅力があれほど巧みに維持されるのは、彼が過去に受けた何らかの災難がパリの思い出の場面まで仄めかされ続けるからだ。

出典:「感情」から書く脚本術

キャラクターが不可思議な行動をとったり、何かの話題を避けるようなことがあれば、読者は理由を知りたいと思い、何を隠しているのかと勘繰る。ある人物が主人公に対して謎の振る舞いをすれば、その人物は読者の知らない何かを知っているはずだから、読者の好奇心は刺激される。

出典:「感情」から書く脚本術

物語というものの本質は「簡単には手に入らない何かを求めるキャラクターがいる」ということになる。この定義に当てはまらない物語は、ドラマチックな物語とは呼べない。

出典:「感情」から書く脚本術

すべての物語は、対立、あがき、解決という3つの要素から成り立っている。ある人に何かが起こる。結果として問題(対立)が発生するので、何らかの行動を起こして問題を解決しようと必死に奮闘(あがき)する羽目になる。最後にはうまくいくか、失敗して終わる(解決)。

出典:「感情」から書く脚本術

自分で創ったキャラクターが何を望んでいるか。その邪魔をしているのは何か。そのキャラクターはどう変わるのか。これがわかっていれば、あなたは自分が書く物語の行方を理解しているということだ。

出典:「感情」から書く脚本術

読者の関心を最初から最後まで保つ唯一の方法は、その読者が理屈抜きで感じたいと望んでいる感情を体験させてやることしかない。問題が解決されるのを見たいのは当然だが、何より日常では体験できない凝縮された感情的体験が望まれているのだ。

出典:「感情」から書く脚本術

好奇心を持つとは、感情的にもっと知りたいと餓えている状態、つまり頭に浮かんだ問いに答えたい、そして辻褄を合わせたいという知的な欲求を意味する。好奇心が途絶えると物語は失速する。好奇心という感情を引き出す術を心得ている脚本家なら間違いなく客がついてきてくれる。

出典:「感情」から書く脚本術

キャラクターが知らない情報を観客だけに知らせることで「観客を優位に立たせる」という手法を劇的アイロニーという。この手法を使えば、幾層もの感情を操って観客の心を掴むことができる。

《劇的アイロニーの例》
『ダイ・ハード』の中で、主人公と敵役が1対1で対峙する場面。敵のハンスが人質のフリをしていることを観客は知っているが、マクレーンは知らない。サスペンスが植えつけられ2人の会話が緊張感を高める。そしてマクレーンがハンスに拳銃を手渡したとき、緊張感は頂点に達する。

また、劇的アイロニーを応用して、観客が知らないことをキャラクターは知っているという状況を作り出すこともできる。この場合は、観客優位ではなく「観客劣位」となり、これも好奇心を刺激する。

出典:「感情」から書く脚本術

主人公を馴染みの環境から引き離す。いわゆる「陸に上がった河童」の状態にする手法は、キャラクターの反応に迷いや疑いという対立を生じさせるためによく使われる。キャラクターの特徴や態度を考案したら、その正反対が何かを考え出し、その環境にキャラクターを置く。

出典:「感情」から書く脚本術

何かが時間内に達成できるかどうか疑う気持ちが時間制限のサスペンスだが、どこに脅威が潜んでいるかわからない気持ちを操作するのが空間的サスペンスだ。『エイリアン』が持っていた緊張感のほとんどは、この技によって生み出された。

出典:「感情」から書く脚本術

巧みな脚本は驚きに満ちている。驚きはプロットを巧みに組むこと以外にも作り出す方法はある。突然それまで隠されていた主人公の欠点が明かされたり、悪役の予期せぬ人間性が明かされても良い。それが読者の予想を超えた何かで、論理的に破綻していなければ、何でも構わない。

出典:「感情」から書く脚本術

ウィリアム・ゴードンは脚本家たちに「観客が欲しがっているものをあげてください。ただし予期せぬ方法で」と助言している。この場合、脚本家が考えるべきは「主人公は最後に勝つのか」ということではない。それは緊迫感の問題なのだ。「どうやって勝つのか」を考えよう。

出典:「感情」から書く脚本術

主人公がそれを知ったことで物語が前に進む情報(手がかり、秘密、証拠、武器、日記等)は、発見または露呈の手段となる。発見は主人公が自ら見つけ出す「能動的なプロセス」であるのに対して、露呈は他の人や物によって情報がもたらされる「受動的なプロセス」になる。

発見または露呈の手段を物語の最後までとっておけば、一般的に捻ったエンディングで観客にショックを与えたり驚かせたりできるが、それ以上に、それまでの物語の展開を完全に転倒させることができる。『シックス・センス』や『ユージュアル・サスペクツ』が良い見本だ。

出典:「感情」から書く脚本術

偶然を使って問題を解決する、偶然によって主人公を危機から脱出させる。これは「デウス・エクス・マキナ(機械仕掛けの神)」として知られるギリシア演劇の手法で、物語全体を貫く問題が難しすぎるとき、神様に解決してもらうことを指す。

「ヤクザの借金を不意に当たった宝くじの賞金で返済する」などがこの手法にあたり、怠慢な脚本家が使う手だ。主人公が楽に苦境を乗り越えられるような手は可能な限り避けるべきで、脚本の読者にとって屈辱的なばかりか、大きな不満を残してしまう。

主人公を怠けさせてはならない。自分の能力によって、または仲間の助けを得て問題を解決させるのだ。勝利は自分の手で勝ち取らせるのだ。

出典:「感情」から書く脚本術

脚本はトランプで組んだ家だと想像してみて欲しい。それぞれの場面がカードだとする。カードを1枚抜き去って、それでも家が倒れないなら、つまりある場面を取り去っても物語が崩壊しないなら、その場面は要らないということだ。

出典:「感情」から書く脚本術

初心者が書く脚本は、場面を始めるタイミングが早過ぎて、終わるタイミングが遅過ぎるという傾向がある。つまり情報を出し過ぎるのだ。あるキャラクターが車を運転し、駐車して、ビルに入って、エレベーターに乗って事務所に入って就職面接に挑む、という具合だ。

プロの脚本家は「何かの最中」から場面を始める。例えば就職面接の場合なら、キャラクターが答えにくい質問を受けたところから入るのだ。切迫し、どうなるんだろうと思わせる。そして力強い。この場面の力関係を心理的な刺激によって読者に理解させるのだ。

場面はどこで切ればいいのか。早めに切るのも一つの方法だが、一番よく使われるのは、好奇心、期待感、緊迫感、驚きという理屈を超えた感情のツボを突いた瞬間で切るという手だ。そうすると、自動的に次はどうなるか知りたくなり、次の場面に関心が繋がれる。

出典:「感情」から書く脚本術

脚本家の卵がよく犯す間違いは、キャラクターを登場させたその場面で、特徴のほとんどを長々とばらしてしまうことだ。それではそれ以降の場面が平坦でつまらなくなってしまう。場面ごとに、機会がある度に新しい側面を明かす。その方が効果的な戦略だ。

出典:「感情」から書く脚本術

回想シーンはやめておけと言われる理由は、初心者は不必要かつ面白くもない回想を書いて、物語の現在の部分に張りつめていた緊迫感を殺してしまうからだ。それではバックストーリーを明かすためにくっつけたオマケ程度の意味しか持たない。

回想は、読者が過去の出来事について知らないと物語が進まないという緊急時だけに使うこと。読者が回想で明かされる出来事を知りたくてうずうずしているという状況を仕組んでから、回想に行くのだ。

その情報を現在の場面に織り込むことができない場合に限り、短くてあっと言わせるような回想を使って物語を進める、あるいは主人公を掘り下げる。回想があったらその後の現在の状況は必ず変わっていること。何も変わらないのなら脚本の中で何の役にも立っていないということだ。

出典:「感情」から書く脚本術

マーロン・ブランドがこう言った。「どんな場面にも、使い古された何かが入っている。だから私の場合、それを見つけてなるべく近寄らないようにする」。脚本家も、お定まりの表現を避けるに越したことはない。

初心者は、下読みが何百回も読んだことのあるような場面を書くという失敗を犯す。プロならば、使い古された表現を新しいものに変えてしまう方法を常に探っている。

出典:「感情」から書く脚本術

「簡単には手に入らない何かを求めるキャラクターがいる」。劇的な場面の本質は、これ以外にない。効果的な台詞を書くためには、このことを忘れてはいけない。何かを手に入れようという目的を持ったキャラクターが取れる手段は、行動か台詞の2つしかない。

台詞に問題の多い素人が書いた脚本を見ると、受動的な台詞が書かれた場面が多すぎる。目的のない台詞。キャラクター自身の目的達成に何の役にも立たない台詞。説明的、あるいはただのお喋り、またはお行儀が良すぎ。言い換えれば、枯れ木のように死んだ台詞なのだ。

台詞を能動的にすることで生じるインパクトの魅力は知っておこう。能動的な台詞を投げつけられた相手は、感情的に反応せざるを得なくなる。だから劇的なのだ。そう、能動的な台詞とは相手を操ろうとする台詞なのだ。

出典:「感情」から書く脚本術

日常の会話で普通に交わされるやり取り、例えば「ああ、どうも……元気?」のような台詞。初心者の脚本に頻繁に見られるが、この手のやり取りが場面に付け足すものは何もない。だから切ること。良い台詞は的を絞った短いものなので、劇的でもなんでもない雑談が入る余地はない。

出典:「感情」から書く脚本術

いわゆる鼻につく台詞というのは、素人の脚本に見られる最も一般的な欠陥だろう。読んでいる台詞が、今何が起きているか説明し始めたら、またはキャラクターがどう感じているか、何を考えているか説明し出したら、面白くもないし不満が残る。

ある特定の感情を伝えたいときには、わざわざ鼻につく台詞に乗せるよりも、黙っていた方がよほど効果的な場合がある。感極まって二の句が継げない場合でも、計算づくで質問を無視するような場合でも、沈黙で読者の感情を揺さぶることができる。

出典:「感情」から書く脚本術

素晴らしい脚本の書き方を身に着けたいのなら、素晴らしい脚本を読む。そこから学ぶ。そして分析する。これだけは100回言っても足りない。コンセプトから台詞に至るまで、すべての脚本の技巧に同じことが当てはまる。

名人たちの素晴らしい脚本や戯曲を読み、感情を揺さぶられた部分に線を引く。感情的なインパクトを感じたら、それが何でも構わない。そのインパクトがどのようにして作り出されたか分析し、テクニックを抽出し、自分で試す。誰でもできる簡単なことだ。決して宇宙工学ではない。

出典:「感情」から書く脚本術

人の脚本を読むことがあったら、何かを感じた部分はすべて線を引くなど印をつけておく。笑い、怒り、好奇心、期待感、悲しみ、憐み、好き、嫌い。そして何がそのような感情を生み出したか分析してみること。

脚本を読んでいることすら忘れて没頭してしまったら、何があなたをそこまでのめり込ませたか自問してみよう。同様に、素人くさい手法で気が散ったときは、どうしたら同じ失敗をしないで書けるか考えるチャンスなのだ。

出典:「感情」から書く脚本術

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